Drawer 02

イノベーション

「あたりまえ」を少しずらして見ると、これまで見えなかった課題が見えてきます。身近な問いを入口に、発想の幅を広げるための引き出し。

見えていないものは、無いことになってしまう。だからこそ、ものさしを増やす。

技術課題の解決に長く携わり、社外の研究会でも発想のしかたを学んできました。 そこで実感したのは、新しい着想は特別な才能ではなく、ものの見方を少しずらすことから生まれるということです。 この引き出しでは、身のまわりの出来事や素朴な問いを入口に、その「見方の広げ方」を綴っていきます。

記事

今後も、身のまわりの出来事や素朴な疑問を入口に、「あたりまえ」を問い直す記事を少しずつ追加していきます。 読みたいテーマのご要望はお問い合わせフォームから。